◆合同交流稽古
・・・日曜日、月に一回
@合同稽古(全員対象)、
A合同強化稽古(茶帯黒帯対象)
B毎週土曜の夜、総本部交流稽古もあります。
『井の中の蛙』とならない交流を子供だけでなく親にも求めています。
◆ママさん空手教室
・・・ママ空はすべての修空館活動の大きな原動力になっています。
各種行事の企画運営のほか、ある時は指導者の補助であったり、あるときは「保健婦さん」であったりします。
◆遊びの寺子屋
・・・年に三回開催。
三年前から学校週五日制の実施に伴いスタートしました。
昔遊びを世代間交流の中で伝えつつ、子供たちのマナー、エチケットなど様々な学びにつなげています。
◆母と子護身講座
・・・小さい子供たちが被害に合う事件が増えている今日。
身近にも不審者、不審車両の出没が増えています。自分の身は自分で守るという基本信念を母と子に植えつけたいと思います。
◆芸能大祭とバザー
・・・道場の開設以来ずーっと続けてきた年末の伝統行事。
年一度、全員参加により度胸ためしと会員相互の交流を目標に開催しています。同時に行うバザーは年間の写真代になります。
◆鏡開き&寒風マラソン
・・・毎年一月の第2日曜に修空館道場で行う大行事。
道場発祥の地とも言える旧永井分校からスタートし道場に向かう裸足の寒風マラソンは圧巻。
午後は遊びの寺子屋、正月遊び。
◆NPO教育空手杯全国大会、NPO教育空手道東北大会
・・・NPOに独立した平成十七年より毎年。
この大会は、返事・挨拶・氣合いなどの礼儀を特に重要視した異種、独特の雰囲氣を醸し出しています。審判員も緊張して中立公正を貫く。
◆昇級昇段審査会
・・・年二回。
審査の特徴としては、
▲返事・挨拶・氣合いを審査点に入れ重要視します。審査ごと時間を掛けて一人一人にアドバイスします。
▲審査進行状況に合わせて、事前に、若手指導員及び先輩達が予備練習をし、氣合いを入れる。
▲形は2つ行います。基本形と級の形。黄・緑・紫帯では平安初段を、茶帯は鉄騎初段を最初に行います。
▲審査終了次第に、子供たちに『指導されたところ』を記録させます。小さい子は先輩の指導を受けながら書きます。
▲段位審査会は昇級審査会のすぐあとに舞台を演出し、後輩たちが見守る緊張感の中で行います。 |

ママも負けないぞォ!_ママ空より

餅つき大会_鏡開きより

アームレスリング(腕相撲大会)
_遊びの寺子屋より

遊びの寺子屋より

寒風マラソン_鏡開きより

ステージでドキドキ_芸能大祭

※続きは(左)みんなのアルバム参照 |